インスタントセールスレターテンプレート集
世界トップクラスのインターネットマーケターであるヤニクシルバーの
インスタント・セールスレター・テンプレートです。
すでに用意されているテンプレートの空白部分を埋めるだけで、
セールスレターを作る事が出来ます。
インスタントセールスレターテンプレート集(合計68通)
100年近くも封印された”売れるセールスレターの書き方”
ダイレクト・メール・ワークシート
穴埋め式メールテンプレート(合計14通)
究極のセールスレター・ツール・ボックス
これは、セールスレターを書くためのマニュアルではありません。
すでに書かれたセールスレターのテンプレートや、その部品
(オープニング、保証、PS、クロージング)などの例がいっぱい詰まった
テンプレート集です。
セールスレターを書くときは欠かせないツールです。もちろん、コピペで使ってもらってもOKですし、
編集して自分の味を出すのもいいでしょう。
どちらにせよ、セールレターを書くと時には、とても参考になります。
成約率が上がれば、あなたのビジネスは拡大します。
セールスレターは、インターネットでビジネスをする上でもっとも重要なポイントです。
これは、言うまでもないですね。
成約率の高いセールスレターがあれば、あなたのビジネスは拡大します。
逆に成約率の低いセールスレター(ホームページ)では、どんなにお金を
かけても、どんなにがんばっても、結果は出ません。
いいセールスレターが書ける能力
これこそがインターネットビジネスで最も求められるスキルです。
そして、とうとう今回、
彼のセールスレターのテンプレート集の日本語版が発売しました。
もし、あなたがセールスレターを必要としているなら、このツールは必須です。
ヤニクシルバーのインスタント・セールスレター・テンプレート集のもっと詳しい情報を見る作者であるヤニクからのメッセージが届いていますので
紹介させてもらうことにしました。
下記がヤニクのメッセージです。
いいタイトルは、天才の作品 From:ヤニクシルバー
これは、エマニュエル・ハルドマン・ジュリアスが、本の売り上げを伸ばすのに、
タイトルの変更をすることについて言ったことばだ。
また、おそらく彼は、それを経験から知っていたにちがいない。
なぜなら、彼こそが、20世紀の前半だけで、1億冊以上の「リトル・ブルー・ブックス」を
ひとりで売った男だからだ。(そうだよ、間違いではない、確かに1億冊)
「The First Hundred Million」というタイトルの彼の著書は、ある特定の実証済みの
タイトルを用いて、いかにセールスを伸ばすかについて、深い洞察を与えてくれる。
実際、彼の本は、本のタイトルの変更がセールスといかに関係しているかを
科学的に調査し、まとめた本である。
もっとも特筆すべきことは、ハドルマンジュリアスが、自分の本の宣伝をするのに、
タイトルだけを使ったことだ。
彼の打った広告には、セールス・コピーは、一切なく、本のタイトルだけが
羅列されている。
彼は、あるポリシーをもって、事業を営んでいた。
−もし、ある本のタイトルが年間で、1万部以上の売上をあげなければ、その本は、
「病院」と呼ばれる彼の事務所に戻される。
病院内で、彼は、その売れ行き不調の本のために、新たなタイトルを考案してやり、
タイトルが決まれば、再び売場へと戻してやった。
もし、新たなタイトルをもらった本が、それでも、まったく売れなければ、
それは、結局「墓場」行きとなる。
ヘタに動いても資金をいたずらに減らすだけです。
彼の話によれば、「The Art of Controversy(議論の技術)」というのが、
もともとのタイトルだった本が、それまでまったく売れていなかったのに、
「How to Argue Logicallyいかに、論理的に議論するか」というタイトルに変更
したとたん、飛ぶように売れ、3万冊が瞬く間に売れたそうだ。
ここで驚くべき事実は、タイトルを除いて、本の内容は一切、
変更されていないということだ。
また、彼は、ある特定のコトバがタイトルに含まれると、必ずどの本も
よく売れるという事実に気づいた。
例えば、「〜についての真実」というコトバは、「パテントメディシン」というタイトルで
売り出された本のセールスを伸ばした。
1925年、アーサー・クランプ博士がしたためたこの本は、たったの3000冊しか
売れていなかった。
流れが確定してから、参加すればいいだけです。
しかし、この本のタイトルが、「パテントメディシンについての真実」というタイトルに
変わるやいなや、セールスが飛躍的に伸び、なんと1万冊も売れたのだ。
従って、「〜についての真実」というコトバは、魔法の力を秘めたコトバなのである。
つぎに、「ライフ」や「ラブ」といったコトバが使われた本が非常によく売れることに
彼は気づいた。
使い古された印象のある、それでいて、尚も非常に効果的なフレーズである
「ハウ・ツー」に次いで、この「ライフ」や「ラブ」が非常に読者にとって
魅力的なコトバであることに彼は気づいた。
「ハウ・ツー」をタイトルにした本は、常に、彼のセールスランキングリストの
トップを占めた。
例えば、例を挙げるなら、「ハウツー・サイコアナライズ・ユアセルフ」という
タイトルでは、43000部も売れたが、
「サイコアナリシス・イクスプレーンド」というよく似たタイトルでは、
5000部ほどの売上であった。
また、「ハウ・アイ・サイコアナライズド・マイセルフ」というタイトルでは、
13500部をなんとか売り上げることができた。
さらに、Hジュリアスは、世間のひとが、事実をつよく求めていることを発見した。
(これは、現代でもかわらない)
つまり、「あなたが知っておくべき事実」というフレーズは、
強力なアピールがあることがわかった。
では、どのようにこの情報を応用すればいいのか?
簡単だ!この偉人の知恵を拝借するには、効果があると判明したコトバや
フレーズを、タイトルやEブックやメルマガの記事や無料レポートやヘッドライン
などに使えばいいのだ。
例えば、もしわたしが美容整形外科医であれば、つぎのようなタイトルを
つけた無料のEブックを配布しただろう。
「脂肪吸引術について知っておくべきこと」
または
「レーザー治療でしわを消す方法」
この二つはともに、ヘッドラインとしても使えるだろう。
ヘッドラインこそ、1番ちからを込めて、あなたはいいものを作りたいはずだ。
なぜなら、ひとの欲望が刺激されるかどうかは、ヘッドライン次第だからだ。
彼はインターネット上でのビジネスの自動化、
サイトのセールスコピーライティング、情報ビジネスなどの
トップエキスパートとして世界的に有名。
彼のコピーライティングセミナーは参加費が
46万円以上する。
しかし、まだ彼は自分でWEBサイトを作ることができない。
彼は、いくつかのインターネットマーケティングマニュアルや
ツールを作り自宅から奥さんと二人で膨大な利益を
生み出している。
彼のベストセラー
は彼の処女作で最近になって日本語版も販売されている。
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